民泊・Airbnbのゲスト問い合わせに、AI が LINE 上で多言語に自動応答。物件情報を入れて、QR を貼るだけ。
開始時にカード登録が必要です。30日間の無料トライアル中に解約すれば料金はかかりません
こんなお悩み、ありませんか?
利用イメージ:夜間の問い合わせ
いままで
Yadori が入った場合
※ 実際の応答内容と取次は、登録した物件情報や質問内容によって異なります。
Yadori が、まるごと解決します
かんたん導入
LINE公式アカウントの開設は不要。物件情報を入力して QR コードを貼るだけ。
民泊AI問い合わせ対応
Airbnbや宿泊ゲストの言語を自動判定。日本語・英語・中国語・韓国語で自然に回答します。
LINE自動応答+取次
よくある質問は AI が即答。判断できない質問はオーナーへ通知します。
実際の会話を、見てみてください
よくある質問には AI が即答。設備トラブルなど AI だけで判断できない内容は、自動でオーナーへ取り次ぎます。
3ステップで始められます
LINEでログイン
お持ちの LINE アカウントでログイン。新規のアカウント作成は不要です。
物件情報を登録
Wi-Fi・チェックアウト・ゴミ出し・周辺情報などを入力します。
QRをゲストに渡す
発行された QR コードを部屋に掲示。ゲストは LINE で質問するだけ。
AIに任せる範囲を、最初から決めています
AIが回答すること
Wi-Fi、チェックアウト、ゴミ出しなど、オーナーが登録した物件情報で答えられる質問。
オーナーへ取り次ぐこと
レイトチェックアウト、設備トラブルなど、承認や現地判断が必要な問い合わせ。
緊急時は直接連絡
火災、急病、事故などはAIに頼らず、110・119や施設の緊急連絡先へ直接ご連絡ください。
料金プラン
Standard
- AI 自動応答(日英中韓・24時間)
- オーナーへの取次通知
- QR コード発行・物件管理画面
- 物件数に応じた課金(1物件単位)
開始時にカード登録が必要です。トライアル期間中の解約なら料金はかかりません
よくある質問
LINE公式アカウントを新しく作る必要はありますか?
不要です。オーナーはLINEログインで管理画面を使い、ゲストはQRコードからYadoriのLINEで問い合わせできます。
Airbnbや民泊ゲストからの問い合わせに対応できますか?
はい。Wi-Fi、チェックイン、チェックアウト、ゴミ出し、周辺案内など、民泊・宿泊施設で多い問い合わせにAIが自動応答します。
外国語のゲスト対応はできますか?
日本語、英語、中国語、韓国語に対応しています。ゲストの言語を判定してLINE上で自然に返答します。
AIが答えられない質問はどうなりますか?
物件情報だけでは判断できない問い合わせは、オーナーへ通知して確認できるようにします。
料金はいつから発生しますか?
開始時にクレジットカード登録が必要ですが、登録時の請求は0円です。カード登録から30日後に月額3,300円(税込・1物件あたり)が発生します。トライアル期間中に管理画面から解約すれば料金はかかりません。
Airbnbの自動メッセージ機能と何が違いますか?
Airbnbのスケジュール送信は「決まったタイミングに定型文を送る」一方向の機能で、ゲストからの個別質問には答えられません。Yadoriはチェックイン後の「Wi-Fiは?」「家電の使い方は?」といった質問にAIがその場で回答します。Airbnbの予約・決済とはそのまま併用でき、予約経路がBooking.comや直接予約でも同じように使えます。
LINE公式アカウントの自動応答やLステップと何が違いますか?
定型文の自動応答と違い、ゲストの自由な質問文をAIが理解し、登録された物件情報をもとにその場で回答します。言語も自動判定して日本語・英語・中国語・韓国語で返信し、AIが判断できない内容は自動でオーナーへ取り次ぎます。シナリオ設計や配信設定の作り込みは不要です。
ゲストとのやり取りや物件情報はどう扱われますか?
通信はすべて暗号化され、会話ログは30日後に自動削除されます。AI応答の生成に必要な範囲でのみ外部AI事業者へ送信され、モデルの学習には原則利用されません。詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。