民泊・Airbnbのゲストからの問い合わせに、
開始時にカード登録あり・登録時の請求は0円
解約は管理画面からいつでも(約1分)
AIに任せるとき、一番こわいのは
「知らないことを、それらしく答えてしまう」ことです
ゲスト:「乾燥機はありますか?」
回答範囲を制限しないAIの場合
「2階にございます」
物件情報に無いことも、自然な文章で埋めてしまうことがあります。
Yadori の場合
「確認してご連絡しますので、少しお待ちください」
登録された物件情報で答えられない質問は、ゲストに憶測を返さず、そのままオーナーのLINEへ取り次ぎます。
「知らないことは答えない」を、プロンプトの書き方ではなく仕組みとして組み込んでいます。
こんなお悩み、ありませんか?
利用イメージ:夜間の問い合わせ
いままで
Yadori が入った場合
※ 実際の応答内容と取次は、登録した物件情報や質問内容によって異なります。
Yadori に任せられること
かんたん導入
LINE公式アカウントの開設は不要。物件情報を入力して QR コードを貼るだけ。
民泊AI問い合わせ対応
Airbnbや宿泊ゲストの言語を自動判定。日本語・英語・中国語・韓国語で自然に回答します。
LINE自動応答+取次
よくある質問は AI が即答。登録情報で答えられない質問は、推測せずオーナーへ通知します。
実際の会話を、見てみてください
よくある質問には AI が即答。設備トラブルなど AI だけで判断できない内容は、自動でオーナーへ取り次ぎます。
開始時にカード登録あり・登録時の請求は0円
3ステップで始められます
LINEでログイン
お持ちの LINE アカウントでログイン。新規のアカウント作成は不要です。
物件情報を登録
Wi-Fi・チェックアウト・ゴミ出し・周辺情報などを入力します。
QRをゲストに渡す
発行された QR コードを部屋に掲示。ゲストは LINE で質問するだけ。
くわしい使い方は、ご登録後の管理画面でもご案内します。
導入前のご相談や気になることは、お問い合わせからどうぞ。
AIに任せる範囲を、最初から決めています
AIが回答すること
Wi-Fi、チェックアウト、ゴミ出しなど、オーナーが登録した物件情報で答えられる質問。
オーナーへ取り次ぐこと
レイトチェックアウト、設備トラブルなど、承認や現地判断が必要な問い合わせ。
緊急時は直接連絡
火災、急病、事故などはAIに頼らず、110・119や施設の緊急連絡先へ直接ご連絡ください。
気になることに、先にお答えします
月額3,300円(税込)×物件数だけです。初期費用はありません。2物件なら6,600円、3物件なら9,900円です。30日間の無料トライアル中に解約すれば料金はかからず、解約は管理画面からいつでもできます。
登録した物件情報で答えられない質問には、推測で答えません。そのままオーナーのLINEに取り次ぎます。
LINEでログインして物件情報を入力し、QRをお部屋に貼るだけです。ゲスト側も、いつものLINEで質問するだけです。
作っている人間について
Yadoriは、開発者本人が回答ログを確認しながら改善を続けている個人開発のサービスです。困ったこと・分からないことがあれば、LINEで直接ご相談ください。
対応言語
日・英・中・韓+自動判定
初期設定
3ステップ・約10分
登録時請求
0円(30日間無料)
料金プラン
Standard
- AI 自動応答(日英中韓・24時間)
- オーナーへの取次通知
- QR コード発行・物件管理画面
- 物件数に応じた課金(1物件単位)
開始時にカード登録あり・登録時の請求は0円
解約は管理画面からいつでも(約1分)
よくある質問
LINE公式アカウントを新しく作る必要はありますか?
不要です。オーナーはLINEログインで管理画面を使い、ゲストはQRコードからYadoriのLINEで問い合わせできます。
Airbnbや民泊ゲストからの問い合わせに対応できますか?
はい。Wi-Fi、チェックイン、チェックアウト、ゴミ出し、周辺案内など、民泊・宿泊施設で多い問い合わせにAIが自動応答します。
外国語のゲスト対応はできますか?
日本語、英語、中国語、韓国語に対応しています。ゲストの言語を判定してLINE上で自然に返答します。
AIが答えられない質問はどうなりますか?
物件情報だけでは判断できない問い合わせは、オーナーへ通知して確認できるようにします。
登録していない設備を「ある」と答えてしまうことはありませんか?
それを防ぐことを最優先に設計しています。AIは登録された物件情報の範囲だけで回答し、情報が無い質問は推測で答えずオーナーへ取り次ぎます。取次の判定はゲストの言語に関係なく働き、取次中である旨だけがゲストへ返ります。
対応言語は日本語・英語・中国語・韓国語だけですか?
日本語・英語・中国語・韓国語を主な対応言語として案内していますが、AIはゲストのメッセージの言語を自動判定して同じ言語で返信するため、フランス語など他の言語での問い合わせにも回答できます。
料金はいつから発生しますか?
開始時にクレジットカード登録が必要ですが、登録時の請求は0円です。カード登録から30日後に月額3,300円(税込・1物件あたり)が発生します。トライアル期間中に管理画面から解約すれば料金はかかりません。
Airbnbの自動メッセージ機能と何が違いますか?
Airbnbのスケジュール送信は「決まったタイミングに定型文を送る」一方向の機能で、ゲストからの個別質問には答えられません。Yadoriはチェックイン後の「Wi-Fiは?」「家電の使い方は?」といった質問にAIがその場で回答します。Airbnbの予約・決済とはそのまま併用でき、予約経路がBooking.comや直接予約でも同じように使えます。
LINE公式アカウントの自動応答やLステップと何が違いますか?
Lステップのようなシナリオ配信型は、設計を作り込むほど活きる仕組みです。Yadoriはシナリオを組まず、ゲストの自由な質問文をAIが理解し、登録した物件情報をもとにその場で回答します。言語も自動判定して日本語・英語・中国語・韓国語で返信し、AIが判断できない内容は自動でオーナーへ取り次ぎます。
ゲストとのやり取りや物件情報はどう扱われますか?
通信はすべて暗号化され、会話ログは30日後に自動削除されます。AI応答の生成に必要な範囲でのみ外部AI事業者へ送信され、モデルの学習には原則利用されません。詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。